愛しのニコラが!映画「パリ・オペラ座のすべて」この秋公開
突然ですが私、パリオペラ座のファンです。
今日はバリではなくパリ情報。
バレエです。
ここのバレエ団のダンサーは皆クラッシックとコンテンポラリー両方できて、スタイリッシュなんです。
ニコラ・ル・リッシュというダンサーが特に好きで、
一時期は生でバレエ公演を見まくりました。
日本は来日公演が多く世界中のバレエ団が見られます。
バリ島にハマッてからは予算の都合上、生のバレエ鑑賞はなかなか行けなくなりましたが、今でもDVDでむさぼり見るときがあります。
2009年秋に「パリ・オペラ座のすべて」
という映画が公開されるという情報!
久しぶりにドッキンとしました、もう楽しみでわくわく。。
キャストの最初にニコラ・ル・リッシュの名前があって。
DVDが発売されたら速攻買うでしょう。
監督はフレデリック・ワイズマン
「BALLET アメリカン・バレエ・シアターの世界」
というドキュメンタリー映画を作った人で、この映画はもう本当に淡々と事実を映像に映し出して、ナレーションなしといったもの。
情熱大陸みたいに音楽やナレーションで美化していない。
「パリ・オペラ座のすべて」も余計なナレーションをいれないで事実の映像を沢山流してほしいところ。
今みたら日本版のナレーションは市川海老蔵さんのようです。
パリオペラ座バレエのドキュメントは「エトワール」というのが有名ですが、これも擦り切れるほど見たDVD。
舞台裏ものは大好きです、
スターのリハーサルや練習風景はかっこいい。困難も喜びに変えて。。
なんかね、すぐ影響されて自分もがんばれる。
渋谷 BUNKAMURA ル シネマ 公開
「パリオペラ座のすべて」公式サイト
このサイトで予告編が見られます。
フランスと同時公開かな
日本の封切は渋谷単館の模様。
なんでもいいから早く見たい
ホント楽しみです。
これでまたバレエ熱が再燃したらマズイか?
金銭面でBALIをとるかバレエをとるかになってしまうかも。
BALIと無理やりくっつけてる感じですが(笑)
バリ島にはフランス人観光客多いじゃないですか。
フランス人の話し言葉をきくだけで「あーニコラと同じ喋り方だ〜」なんてキュンとしてしまいます。
そういえばバリ島ではバレエ習ってる人いないのかな?
ジャカルタではありそうですけどね。
外国人向けではありますがタンゴやサルサ教室はあるみたいですね。
相互リンクでお世話になっている「イブウブ子」さんの記事をよみました。
http://ibuubuko.blog106.fc2.com/blog-entry-775.html
ウブドではカバ君ブログに。
http://www.balitalian88.com/archives/1114192.html
ヨガをバリ人の先生が教えているように、近い将来バリ人のダンサー兼先生も出てきそうですね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
パリオペラ座のすべて
製作年: 2009年
製作国: フランス
日本公開: 2009年秋
上映時間: 2時間38分
配給: ショウゲート
http://www.paris-opera.jp/
チェック:300年以上にわたりフランス文化の中心とされてきたパリ・オペラ座の裏側に密着したドキュメンタリー。17世紀、ルイ14世によって創設されたパリ・オペラ座バレエ団の現在の姿に、アメリカを代表するドキュメンタリーの巨匠、フレデリック・ワイズマン監督がカメラを向ける。トップダンサーたちが華麗に舞うバレエ公演の裏にある、厳しいレッスンやスタッフたちの仕事現場など現実をとらえながらも、オペラ座の秘密をロマンたっぷりに描き出す。
ストーリー:創設されてから現在までの348年の間、世界最高峰の芸術を提供してきたパリ・オペラ座。聖域とされるオペラ座の深部に潜入し、トップダンサーの創作過程から公演までに密着。さらに、いかにして経営はなされているのかという企業としてのオペラ座にまで迫り、長く重い歴史の裏を鮮明にあぶり出す。
今日はバリではなくパリ情報。
バレエです。
ここのバレエ団のダンサーは皆クラッシックとコンテンポラリー両方できて、スタイリッシュなんです。
ニコラ・ル・リッシュというダンサーが特に好きで、
一時期は生でバレエ公演を見まくりました。
日本は来日公演が多く世界中のバレエ団が見られます。
バリ島にハマッてからは予算の都合上、生のバレエ鑑賞はなかなか行けなくなりましたが、今でもDVDでむさぼり見るときがあります。
2009年秋に「パリ・オペラ座のすべて」
という映画が公開されるという情報!
久しぶりにドッキンとしました、もう楽しみでわくわく。。
キャストの最初にニコラ・ル・リッシュの名前があって。
DVDが発売されたら速攻買うでしょう。
監督はフレデリック・ワイズマン
「BALLET アメリカン・バレエ・シアターの世界」
というドキュメンタリー映画を作った人で、この映画はもう本当に淡々と事実を映像に映し出して、ナレーションなしといったもの。
情熱大陸みたいに音楽やナレーションで美化していない。
「パリ・オペラ座のすべて」も余計なナレーションをいれないで事実の映像を沢山流してほしいところ。
今みたら日本版のナレーションは市川海老蔵さんのようです。
パリオペラ座バレエのドキュメントは「エトワール」というのが有名ですが、これも擦り切れるほど見たDVD。
舞台裏ものは大好きです、
スターのリハーサルや練習風景はかっこいい。困難も喜びに変えて。。
なんかね、すぐ影響されて自分もがんばれる。
渋谷 BUNKAMURA ル シネマ 公開
「パリオペラ座のすべて」公式サイト
このサイトで予告編が見られます。
フランスと同時公開かな
日本の封切は渋谷単館の模様。
なんでもいいから早く見たい
ホント楽しみです。
これでまたバレエ熱が再燃したらマズイか?
金銭面でBALIをとるかバレエをとるかになってしまうかも。
BALIと無理やりくっつけてる感じですが(笑)
バリ島にはフランス人観光客多いじゃないですか。
フランス人の話し言葉をきくだけで「あーニコラと同じ喋り方だ〜」なんてキュンとしてしまいます。
そういえばバリ島ではバレエ習ってる人いないのかな?
ジャカルタではありそうですけどね。
外国人向けではありますがタンゴやサルサ教室はあるみたいですね。
相互リンクでお世話になっている「イブウブ子」さんの記事をよみました。
http://ibuubuko.blog106.fc2.com/blog-entry-775.html
ウブドではカバ君ブログに。
http://www.balitalian88.com/archives/1114192.html
ヨガをバリ人の先生が教えているように、近い将来バリ人のダンサー兼先生も出てきそうですね。
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パリオペラ座のすべて
製作年: 2009年
製作国: フランス
日本公開: 2009年秋
上映時間: 2時間38分
配給: ショウゲート
http://www.paris-opera.jp/
チェック:300年以上にわたりフランス文化の中心とされてきたパリ・オペラ座の裏側に密着したドキュメンタリー。17世紀、ルイ14世によって創設されたパリ・オペラ座バレエ団の現在の姿に、アメリカを代表するドキュメンタリーの巨匠、フレデリック・ワイズマン監督がカメラを向ける。トップダンサーたちが華麗に舞うバレエ公演の裏にある、厳しいレッスンやスタッフたちの仕事現場など現実をとらえながらも、オペラ座の秘密をロマンたっぷりに描き出す。
ストーリー:創設されてから現在までの348年の間、世界最高峰の芸術を提供してきたパリ・オペラ座。聖域とされるオペラ座の深部に潜入し、トップダンサーの創作過程から公演までに密着。さらに、いかにして経営はなされているのかという企業としてのオペラ座にまで迫り、長く重い歴史の裏を鮮明にあぶり出す。
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1. 映画「パリ・オペラ座のすべて」(フレデリック・ワイズマン監督) [ CLASSICA - What's New! ] 2009年08月01日 12:27
●プレス試写会にて映画「パリ・オペラ座のすべて」(フレデリック・ワイズマン監督...




