マンゴスチンが大好き
マンゴスチンが大好き。
マンゴーとは違います。
果物の女王。ちなみにドリアンは果物の王様
東南アジアで栽培されていて輸出国としてはタイが有名です。

最初は食べ方が分からず、洋服をしみだらけにしていました。
爪で少し切り目をいれて、握ってパカッと割ると中には真っ白の実が。
甘酸っぱくて美味しい。 >>Ranking
椅子に座れば1こ2こ、お風呂上りに1こ2こ・・
滞在中はいつもテーブルに置いてある。
ウブドだと朝のパサール(市場)で1キロ1万ルピアくらいでした。
そうそう、朝の市場は面白い!
昼とは様子が違いバリの人たちでごった返し活気があります。
食べ物も雑貨もローカル値段で
最初に買ってくれたお客さんは縁起がいいといって
モーニングプライスにしてくれたりします。
ちなみ日本でのマンゴスチンの値段は(2007.5)
東急プラザ・・1個400円
巣鴨商店街・・・・・4個400円
値段に差がありすぎ、というか高い。
雑貨屋さんではマンゴスチン石鹸というのを見かけました。
成分はポリフェノール、カテキン、カリウム、カルシウム、リン、鉄などのミネラル成分、ビタミンB1、B2、B6、C、食物繊維・・
体にもうれしい成分ですね、バリにも売ってるのかな?
見つけたら今度、買ってみよっと。
バリ島のお土産(おみやげ)雑貨 ワンポイント情報
★バリ島のお土産で人気は南国の香り漂う自然雑貨。
1位!ナチュラルソープ(石鹸) アロマグッズ お香
2位!チーク素材、アタ製品、ココナツ製品などの家具やテーブルウェア
商品でいうと
・「マサコ石鹸」の名前でしられるブラッドワンギソープは
バリ島ソープの代名詞、ウブドの工場へ行けば安くて種類も豊富
・ジェンガラケラミックの陶器
こちらも有名なリゾート食器で高級ホテルで目に付きます。
ジンバランに本店、サヌールにアウトレットショップ。
★バリ島を感じられるヒーリングミュージックCDがおすすめ
600円ほどです。静かなガムランミュージック
鳥のさえずりや波の音をなど、スパのBGM、YOGAのBGM
瞑想やヨガにぴったりのBGM優しい音色、静かな川のせせ....

★木彫りや民芸品は人気なし・・
勢いで買ってもスミに追いやられる存在
★空港の商品は高い
★ドラックストア(薬局)をアポテックといいます。
風邪薬ならパナドールがメジャー。安い。
効きますが日本では認可が下りていないお薬なので
少なめに飲みましょう。
アポテックではビタミン剤も安い。
バリ島民はなんでも【ボカシオイルを塗る】
【ジャムゥ】はインドネシアの伝統療法
★布製品は【バティック】と【イカット】
はじめはいいものが分からず、高い買い物をしました。
バティックは染め物ジャワ更紗ともいいます。
イカットは絣織り、こちらもトラディショナルな物は高価。
ビーチで気軽に巻く布なら綿の柔らかい素材がいい。
5万ルピア以内で狙ってください。
★アタ製品の選び方
純アタで網目の細かい丁寧なつくりのもを。
何件かある【アシタバ】というお店は間違いない。
★根強い人気のガムランボール
シルバーの素材を要チェック。
市場などのものは空気に触れて黒ずんでいるものが多い。
★銀細工はチュルク村が有名だけど、安くはない。
★クリームバス製品は日本の10分の一の値段
★インドネシアコスメはスーパーが狙い目。
信用の2大メーカー
【ムスティカラトゥ】【サリアユ】
マッサージオイルやシートタイプのフェイスパック
石鹸など種類も豊富
★わきのデオドラント ロールオンタイプは激安
8X4はもう高くて使えません。
★インドネシアの柔軟剤 Molt(モルト)も人気。
★バリ島のコーヒー【バリコピ】は安い
バリでは美味しい
日本で飲んでもさほど美味しくない。
★男性へのお土産は困りもの。
定番はTシャツ ビンタンビールのロゴが人気
タバコを吸う方ならガラム 独特のバリの香りです。
★数あるバリ島ガイドブックの中雑誌タイプ「まっぷるマガジン」は地図が見やすく別閉じで持ち歩くことができるのでお勧め。

★マタハリスーパーはお土産の宝庫
全て定価制なので安心。
★スーパーへ行けばならではの食材。
ナシゴレンの素やチリソースが人気。菓子&スナックコーナー
★天然塩ならアメッドかクサンバのものを。
★デンパサールにお土産雑貨の問屋があり
Tシャツなどの衣類、雑貨が激安。
★絵画はUBUDで!
値段交渉後、額縁の安いお店を紹介してもらってください。
凝った木彫りの額縁(フレーム)は破格です。
★バリのサンダルは粗悪なものも多い。
靴ずれにも注意、道が悪いので歩きやすいものを!
バリ島ホテルの口コミとランキングはこちら
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ウブド(UBUD)エリアのホテル 口コミとランキングはこちら
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マンゴーとは違います。
果物の女王。ちなみにドリアンは果物の王様
東南アジアで栽培されていて輸出国としてはタイが有名です。

最初は食べ方が分からず、洋服をしみだらけにしていました。
爪で少し切り目をいれて、握ってパカッと割ると中には真っ白の実が。
甘酸っぱくて美味しい。 >>Ranking
椅子に座れば1こ2こ、お風呂上りに1こ2こ・・
滞在中はいつもテーブルに置いてある。
ウブドだと朝のパサール(市場)で1キロ1万ルピアくらいでした。
そうそう、朝の市場は面白い!
昼とは様子が違いバリの人たちでごった返し活気があります。
食べ物も雑貨もローカル値段で
最初に買ってくれたお客さんは縁起がいいといって
モーニングプライスにしてくれたりします。
ちなみ日本でのマンゴスチンの値段は(2007.5)
東急プラザ・・1個400円
巣鴨商店街・・・・・4個400円
値段に差がありすぎ、というか高い。
雑貨屋さんではマンゴスチン石鹸というのを見かけました。
成分はポリフェノール、カテキン、カリウム、カルシウム、リン、鉄などのミネラル成分、ビタミンB1、B2、B6、C、食物繊維・・
体にもうれしい成分ですね、バリにも売ってるのかな?
見つけたら今度、買ってみよっと。
バリ島のお土産(おみやげ)雑貨 ワンポイント情報
★バリ島のお土産で人気は南国の香り漂う自然雑貨。
1位!ナチュラルソープ(石鹸) アロマグッズ お香
2位!チーク素材、アタ製品、ココナツ製品などの家具やテーブルウェア
商品でいうと
・「マサコ石鹸」の名前でしられるブラッドワンギソープは
バリ島ソープの代名詞、ウブドの工場へ行けば安くて種類も豊富
・ジェンガラケラミックの陶器
こちらも有名なリゾート食器で高級ホテルで目に付きます。
ジンバランに本店、サヌールにアウトレットショップ。
★バリ島を感じられるヒーリングミュージックCDがおすすめ
600円ほどです。静かなガムランミュージック
鳥のさえずりや波の音をなど、スパのBGM、YOGAのBGM
瞑想やヨガにぴったりのBGM優しい音色、静かな川のせせ....
★木彫りや民芸品は人気なし・・
勢いで買ってもスミに追いやられる存在
★空港の商品は高い
★ドラックストア(薬局)をアポテックといいます。
風邪薬ならパナドールがメジャー。安い。
効きますが日本では認可が下りていないお薬なので
少なめに飲みましょう。
アポテックではビタミン剤も安い。
バリ島民はなんでも【ボカシオイルを塗る】
【ジャムゥ】はインドネシアの伝統療法
★布製品は【バティック】と【イカット】
はじめはいいものが分からず、高い買い物をしました。
バティックは染め物ジャワ更紗ともいいます。
イカットは絣織り、こちらもトラディショナルな物は高価。
ビーチで気軽に巻く布なら綿の柔らかい素材がいい。
5万ルピア以内で狙ってください。
★アタ製品の選び方
純アタで網目の細かい丁寧なつくりのもを。
何件かある【アシタバ】というお店は間違いない。
★根強い人気のガムランボール
シルバーの素材を要チェック。
市場などのものは空気に触れて黒ずんでいるものが多い。
★銀細工はチュルク村が有名だけど、安くはない。
★クリームバス製品は日本の10分の一の値段
★インドネシアコスメはスーパーが狙い目。
信用の2大メーカー
【ムスティカラトゥ】【サリアユ】
マッサージオイルやシートタイプのフェイスパック
石鹸など種類も豊富
★わきのデオドラント ロールオンタイプは激安
8X4はもう高くて使えません。
★インドネシアの柔軟剤 Molt(モルト)も人気。
★バリ島のコーヒー【バリコピ】は安い
バリでは美味しい
日本で飲んでもさほど美味しくない。
★男性へのお土産は困りもの。
定番はTシャツ ビンタンビールのロゴが人気
タバコを吸う方ならガラム 独特のバリの香りです。
★数あるバリ島ガイドブックの中雑誌タイプ「まっぷるマガジン」は地図が見やすく別閉じで持ち歩くことができるのでお勧め。
★マタハリスーパーはお土産の宝庫
全て定価制なので安心。
★スーパーへ行けばならではの食材。
ナシゴレンの素やチリソースが人気。菓子&スナックコーナー
★天然塩ならアメッドかクサンバのものを。
★デンパサールにお土産雑貨の問屋があり
Tシャツなどの衣類、雑貨が激安。
★絵画はUBUDで!
値段交渉後、額縁の安いお店を紹介してもらってください。
凝った木彫りの額縁(フレーム)は破格です。
★バリのサンダルは粗悪なものも多い。
靴ずれにも注意、道が悪いので歩きやすいものを!
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